タッタラッタタ〜〜♪
昨日の帰り道、信号待ちをしていると、
私の脇を、チャリが通り抜け、私の斜め前に止まった。
頭にタオルを巻いた男性は、パッと見、土木作業員風。
停止した彼は、その瞬間から、キョロキョロし出した。
「おっ!挙動不審人物発見!
」
私、こういう人、大好き
何時もの様に、ガン見体勢に入りましたっ!
キョロキョロ辺りを見回す彼、やっと、斜め後ろに居た
私と、目が合った
彼は、だらしない口をして、ニヤケていた。
しかし、目がっ・・・・やはり、座っていた!
「おっ!もしや、これも憑依かっ?!」
なんて事を思った瞬間、信号が青になり、彼はそれと同時に
「タッタラッタタ〜〜
」と、楽しそうに歌いながら、
勢い良く、自転車を漕ぎ出した
それも、立ち乗りねっ
どうよっ、メッチャハッピーでしょっ
憑依かどうかは、よく分らないが、とにかく、
そのハッピーな姿に、私も、ハッピーになり、
そこから家まで、ずっと一人で、笑いながら帰りました。
よっぽど私の方が、挙動不審人物でした。とさっ
おしまい
私の脇を、チャリが通り抜け、私の斜め前に止まった。
頭にタオルを巻いた男性は、パッと見、土木作業員風。

停止した彼は、その瞬間から、キョロキョロし出した。
「おっ!挙動不審人物発見!
」私、こういう人、大好き

何時もの様に、ガン見体勢に入りましたっ!

キョロキョロ辺りを見回す彼、やっと、斜め後ろに居た
私と、目が合った

彼は、だらしない口をして、ニヤケていた。
しかし、目がっ・・・・やはり、座っていた!

「おっ!もしや、これも憑依かっ?!」
なんて事を思った瞬間、信号が青になり、彼はそれと同時に
「タッタラッタタ〜〜
」と、楽しそうに歌いながら、勢い良く、自転車を漕ぎ出した
それも、立ち乗りねっ
どうよっ、メッチャハッピーでしょっ

憑依かどうかは、よく分らないが、とにかく、
そのハッピーな姿に、私も、ハッピーになり、
そこから家まで、ずっと一人で、笑いながら帰りました。
よっぽど私の方が、挙動不審人物でした。とさっ
おしまい
変質者?!
昨日、環七を、大声で叫びながら歩く男性がいた
若いのか、老けてるのか、よく分らなかったが
いってて、せいぜい30代半ばかなっ?って感じ。
頭には、タオルを巻き、ジャケットをはおり、
ダブダブのズボンに、半長化。
赤信号を無視し、世田谷線の電車に
おもいっきり、警笛をならされても、
堂々と、赤信号をつっきり、私が居る方へと
歩いてきた。
「どの面下げて、叫んでんだよ!」
と、結構、興味津々だった私。
たぶん、周りに居た人達も、そう思っていただろう・・・・
奴は、そんな周りの、ちょっとビビリながらの
熱い視線を気にもせず、何やら叫びながら
颯爽と歩いて行った。
私は、その“おかしな奴”の後姿を眺めながら
「明日のブログのネタになるな。シメシメ
」
と思いながら、スーパーへと消えた。
そして、スーパーから出ると、またもや
さっきの“おかしな奴”の
叫び声が、響き渡ってくるではないかっ!
しかし、何を言っているか、聞き取れない!
「あのね、そんなに世間に主張した事があるなら
まずは、活舌を良くして、言葉をはっきりさせて
相手に伝わるようにしないと、せっかくそれだけ
パワーを使って、叫んでいても、誰も、何も
分らないんだよ・・・
」
などと、心の中で、奴に、ごもっともなご意見を
述べていた!
すると、どっからどうやって来たんだか知らないが、
何時の間にか、私の後方に、奴は、迫ってきていた
何故か、人通りも無い!
こうなると、呑気な事言ってはおれない!
超小心者の私は、急に焦り出し、足を速めた
そして、何時もの狭く、暗い路地を曲がった。
「こんな所には、来ないだろう」
と、安心し、スピードを落とした。
真後ろからの、奴の叫び声は、聞き取れた。
「お前、全然ダメ!」
「もうおべんちゃらなんて、いらね〜んだよっ!」
そんな事を叫んでいた。
「それは、当事者に、直接言った方が、効果的だぞっ!
それだけのパワーがあるなら、言えるだろうよ!」
と、またもや、ごもっともなご意見を、
心の中で、述べていると、奴は、私が歩いている
細い路地へと、やってきたっ!
「うそだろ〜〜!!
」
しつこいようだが、私は、超小心者である!
こんな状態で、冷静さを保てるわけが無いっ!
当然、そこから猛ダッシュで、家まで帰った
ホント、頼みますよ・・・・気ちっちゃいんだからさっ・・
そういう事は、河原で、石でも投げながらやった方が
すっきりすると思います!
とにかく、他人に迷惑を掛けるのは、やめましょう!

若いのか、老けてるのか、よく分らなかったが
いってて、せいぜい30代半ばかなっ?って感じ。
頭には、タオルを巻き、ジャケットをはおり、
ダブダブのズボンに、半長化。
赤信号を無視し、世田谷線の電車に
おもいっきり、警笛をならされても、
堂々と、赤信号をつっきり、私が居る方へと
歩いてきた。
「どの面下げて、叫んでんだよ!」
と、結構、興味津々だった私。
たぶん、周りに居た人達も、そう思っていただろう・・・・
奴は、そんな周りの、ちょっとビビリながらの
熱い視線を気にもせず、何やら叫びながら
颯爽と歩いて行った。
私は、その“おかしな奴”の後姿を眺めながら
「明日のブログのネタになるな。シメシメ
」と思いながら、スーパーへと消えた。
そして、スーパーから出ると、またもや
さっきの“おかしな奴”の
叫び声が、響き渡ってくるではないかっ!

しかし、何を言っているか、聞き取れない!
「あのね、そんなに世間に主張した事があるなら
まずは、活舌を良くして、言葉をはっきりさせて
相手に伝わるようにしないと、せっかくそれだけ
パワーを使って、叫んでいても、誰も、何も
分らないんだよ・・・
」などと、心の中で、奴に、ごもっともなご意見を
述べていた!
すると、どっからどうやって来たんだか知らないが、
何時の間にか、私の後方に、奴は、迫ってきていた

何故か、人通りも無い!

こうなると、呑気な事言ってはおれない!
超小心者の私は、急に焦り出し、足を速めた

そして、何時もの狭く、暗い路地を曲がった。
「こんな所には、来ないだろう」
と、安心し、スピードを落とした。
真後ろからの、奴の叫び声は、聞き取れた。
「お前、全然ダメ!」
「もうおべんちゃらなんて、いらね〜んだよっ!」
そんな事を叫んでいた。
「それは、当事者に、直接言った方が、効果的だぞっ!
それだけのパワーがあるなら、言えるだろうよ!」
と、またもや、ごもっともなご意見を、
心の中で、述べていると、奴は、私が歩いている
細い路地へと、やってきたっ!
「うそだろ〜〜!!

」しつこいようだが、私は、超小心者である!
こんな状態で、冷静さを保てるわけが無いっ!

当然、そこから猛ダッシュで、家まで帰った

ホント、頼みますよ・・・・気ちっちゃいんだからさっ・・

そういう事は、河原で、石でも投げながらやった方が
すっきりすると思います!

とにかく、他人に迷惑を掛けるのは、やめましょう!
楽しいお料理♪
なんだか、お料理が楽しい今日この頃
な、者です
「ん?美味しいか?」ですって?
あ〜た、そんな細かいこと、
どうでもいいじゃないですかっ!
「ん?どんな料理か、画像はないのか?」ですって?
「・・・・・・・・」
あれは確か・・・・
まだお肌も、ピッチピッチのトゥルットゥルッだった
高校生の頃の事だった
私は、憧れの先輩に、クッキーを焼いて持って行った。
照れながら、先輩に渡すと、先輩は早速、
綺麗にラッピングされた包みを
解き始め、私の焼いたクッキーを手に取り
それを見詰めながら
こう、つぶやいた
「ん?これ・・・・センベイ?」
「えっ?、それ、センベイ、じゃなくて
クッキーなんだけど・・・・
」
ほろ苦い、青春の思い出ですわ・・・・
あっ、ちなみに、その後先輩は、
そのクッキーを一口食べ、
「あっ、ホントだ。味は、クッキーだね。
見た目は、“センベイ”だけど」
と、笑っていた・・・・
そして更に、
「これ一枚食べたら、もうお腹いっぱいだね」
って・・・・
いっぱい焼いてあげたのに・・・・
いや〜、ホント、懐かしいわぁ〜
っちゅ〜わけで、
あれから、私の腕前が、上がったとは思えないので、
その辺ところ、お察し下さい。
まぁとにかく、楽しけりゃ〜いいっちゅ〜事でねっ
(どうせ食べるの、あたしだしなっ
)
で、今日は、何作るっかなぁ〜
な、者です
「ん?美味しいか?」ですって?
あ〜た、そんな細かいこと、
どうでもいいじゃないですかっ!

「ん?どんな料理か、画像はないのか?」ですって?
「・・・・・・・・」
あれは確か・・・・
まだお肌も、ピッチピッチのトゥルットゥルッだった
高校生の頃の事だった

私は、憧れの先輩に、クッキーを焼いて持って行った。
照れながら、先輩に渡すと、先輩は早速、
綺麗にラッピングされた包みを
解き始め、私の焼いたクッキーを手に取り
それを見詰めながら
こう、つぶやいた
「ん?これ・・・・センベイ?」
「えっ?、それ、センベイ、じゃなくて
クッキーなんだけど・・・・
」ほろ苦い、青春の思い出ですわ・・・・

あっ、ちなみに、その後先輩は、
そのクッキーを一口食べ、
「あっ、ホントだ。味は、クッキーだね。
見た目は、“センベイ”だけど」
と、笑っていた・・・・

そして更に、
「これ一枚食べたら、もうお腹いっぱいだね」
って・・・・

いっぱい焼いてあげたのに・・・・

いや〜、ホント、懐かしいわぁ〜

っちゅ〜わけで、
あれから、私の腕前が、上がったとは思えないので、
その辺ところ、お察し下さい。

まぁとにかく、楽しけりゃ〜いいっちゅ〜事でねっ

(どうせ食べるの、あたしだしなっ
)で、今日は、何作るっかなぁ〜
まるで宅八郎・・・ギョッ!
今朝、銀行へ行くという、
重要任務の為、何時もより、
遅く、家を出た。
そのせいか、何時もよりも
空き気味の電車で、
私は、ウトウトをしていた。
すると、
何かの角で、私の腕を、
ツンツンする者が居る。
目を開けると、そこには、
鮮やかな黄緑色の、半袖シャッツに
紺のストライプのネクタイを締め、
クリアファイルを手にし、(これでツンツンしたらしい)
眼鏡の奥の、細い目を、更に、
怪しく細め、私をガン見する、
超怪しげな男が居た!
その容貌は、宅八郎を、短髪にした感じ。
そして、甘ったるい、いや〜〜な口調で
「これから仕事ですか?」
と、囁いてきた
こういう時、凛として、無視出来ないのが
私の、ダメな所で・・・・
「あっ、はい」と、引き気味にでも、
応えてしまったのが、悪かったらしい・・・・
「そう、お休みは何時?
僕は、今日、明日休みだけど、
土日は、仕事なんだ。
仕事、疲れるでしょう?
ホント、イヤだよね。
残業は?
目悪いの?
眼鏡、貸して」
短髪版、宅八郎もどきは、
怒涛の様に、話し出した。
勿論、眼鏡なんて、貸すわけがないっ!
「いや、いいです」
と、ちょっと、おかしな回答を
してしまったのだが、
私の、あっちいけオーラは、
彼にも伝わった様で、
諦めて、どっか行きました。
あ〜・・・良かった
私、過去に、電車の中で、
珍味を売りつけられそうになった事あるもんで・・
あっ、あと、
「手を合わせて下さい」と言われ、
手を合わせたら、いきなり頭の上から
お経の様なモノを、唱えられた事もあるし・・
だもんで、ソレ系のかな?
と、思ったんだけど、
もしかして、これって・・・・
ナッ、ナッ、ナンパだったのぉ
いやぁ〜、ナンパされたのなんて、
もう、何年前だかも、思い出せないくらい、
そうとう前に、マルエツで、
東南アジア系の外国人に
「今何時ですか?」
と聞かれ、「○時です」と、教えてあげたら
片言の日本語で
「あなたいい人、お茶、飲みましょう」
と、言われたのが最後だわっ
(勿論、丁重にお断りしましたわっ)
いや、それにしても、宅八郎もどき、
私を見て、同類項と思って、
「うん、きっと話が合うぞ!」
とでも、思ったのかぁ??
それは、かなりの心外だっ!
私は、引きこもりではあるが
決してお宅じゃないっ!
ゲームはしないし、漫画も読まないし、
フィギアなんて集めてないし、コスプレだってしないし、
秋葉原にも興味ないっ!
本当に、心外だっ!
という事で、朝から、面白かった!
(えっ、面白かったんだ・・・・
)
重要任務の為、何時もより、
遅く、家を出た。
そのせいか、何時もよりも
空き気味の電車で、
私は、ウトウトをしていた。
すると、
何かの角で、私の腕を、
ツンツンする者が居る。

目を開けると、そこには、
鮮やかな黄緑色の、半袖シャッツに
紺のストライプのネクタイを締め、
クリアファイルを手にし、(これでツンツンしたらしい)
眼鏡の奥の、細い目を、更に、
怪しく細め、私をガン見する、
超怪しげな男が居た!

その容貌は、宅八郎を、短髪にした感じ。
そして、甘ったるい、いや〜〜な口調で
「これから仕事ですか?」
と、囁いてきた

こういう時、凛として、無視出来ないのが
私の、ダメな所で・・・・
「あっ、はい」と、引き気味にでも、
応えてしまったのが、悪かったらしい・・・・

「そう、お休みは何時?
僕は、今日、明日休みだけど、
土日は、仕事なんだ。
仕事、疲れるでしょう?
ホント、イヤだよね。
残業は?
目悪いの?
眼鏡、貸して」
短髪版、宅八郎もどきは、
怒涛の様に、話し出した。
勿論、眼鏡なんて、貸すわけがないっ!
「いや、いいです」
と、ちょっと、おかしな回答を
してしまったのだが、
私の、あっちいけオーラは、
彼にも伝わった様で、
諦めて、どっか行きました。
あ〜・・・良かった

私、過去に、電車の中で、
珍味を売りつけられそうになった事あるもんで・・
あっ、あと、
「手を合わせて下さい」と言われ、
手を合わせたら、いきなり頭の上から
お経の様なモノを、唱えられた事もあるし・・
だもんで、ソレ系のかな?
と、思ったんだけど、
もしかして、これって・・・・
ナッ、ナッ、ナンパだったのぉ

いやぁ〜、ナンパされたのなんて、
もう、何年前だかも、思い出せないくらい、
そうとう前に、マルエツで、
東南アジア系の外国人に
「今何時ですか?」
と聞かれ、「○時です」と、教えてあげたら
片言の日本語で
「あなたいい人、お茶、飲みましょう」
と、言われたのが最後だわっ

(勿論、丁重にお断りしましたわっ)
いや、それにしても、宅八郎もどき、
私を見て、同類項と思って、
「うん、きっと話が合うぞ!」
とでも、思ったのかぁ??
それは、かなりの心外だっ!

私は、引きこもりではあるが
決してお宅じゃないっ!

ゲームはしないし、漫画も読まないし、
フィギアなんて集めてないし、コスプレだってしないし、
秋葉原にも興味ないっ!

本当に、心外だっ!

という事で、朝から、面白かった!

(えっ、面白かったんだ・・・・
) 壊れかけのクーラーとあたし
うちの職場、クーラーが止まったのぉ〜
自然サウナよ、エコエコエコ〜
地球に優しい、エコエコエコ〜
しょっぱい汗が涙を誘う、だけど負けない
あたしは、エコ〜
壊れかけの、クーラーと、あたし〜
ラララァ〜エコエコエコ〜
もう、ギブです

自然サウナよ、エコエコエコ〜

地球に優しい、エコエコエコ〜

しょっぱい汗が涙を誘う、だけど負けない
あたしは、エコ〜

壊れかけの、クーラーと、あたし〜

ラララァ〜エコエコエコ〜

もう、ギブです
