シナリオ
以前、ここでも断言しましたが・・
歴史モノ小説書く
っつー事で、
ならば、参考までにと、歴史モノ小説を読んでいた。
で、読んでいるうちに、フニャフニャ・・
ってな感じになって・・(^^; (読書苦手だし・・(^^;)
そうこうしている間に、シナリオ書いてみないか
っつー話しが舞い込んできた。
だもんで、先に、そっちやってみようかと・・
で、どんな運びで、シナリオ挑戦に至ったかと言うと・・
(あっ、また絵文字出なくなった(><) )
【以下、mixiブログ、コピペ】
あれは確か・・・4月30日の事だった・・・
近所の商店街で、
チャリンコに乗った、見知らぬおじいちゃんが、突然
「お疲れ様」と声を掛けてきた。だから
「お疲れ様」と返事した。
そしたらそのじいちゃん、
チャリンコを止めて、あ〜だこ〜だ言ってきた。
と思ったら、そこへ、じいちゃんの友達(こっちは若者)
が通りかかり、なんだか三人で立ち話状態。
ちょいと面倒な事になっちまったと思ったが、
じいちゃん、画家だっちゅ〜し、○子の部屋とか、NHKとかでも
紹介されたとか言って、写真まで見せてくれちゃうし、
それよりなにより、そのじいちゃんのお父ちゃんは、
有名な作家だったっちゅ〜し
小説書いてる私としては、そりゃめっちゃ興味深々なわけよね・・
だもんで、ついついその場で話し込んでしまった
んで、じいちゃん、映画を作りたいらしく、 小説を書いているなら・・
シナリオ書いてみないか・・なんちゅ〜話しになって
まぁ〜その時は、別れた。
で、帰ってネットで、じいちゃんの名前を検索したら
あの、Wikipediaまでもがヒットした
(他もいろいろヒットした)
正確には、じいちゃんのお父ちゃんが、wikipediaにあって
その次男は、画家のホニャララって、じいちゃんの
名前が載ってたのね。
んで、ほぉ〜・・やっぱスゲーんだ!と思いつつ、
特に何もなく、そのまま月日は流れてたんだけど・・・
なんと先週の金曜日、またバッタリ、じいちゃんに会った。
という訳で・・・
じいちゃん、どこまで本気で映画を作る気でいるのかは
定かでは無いが・・・
今のところは、めっちゃやる気でいるご様子なので
ちょいと、シナリオに挑戦してみる事にしたっ。
【以上、mixiブログ、コピペ】
と、いう運びなんす。
で、じいちゃんが私に、
「君みたいに、何でも出来る事は、悪い事ではないけれど、
軸を一つ持たないとどれもこれもでは、うまくいかない。
とにかく、一つ軸を持ちなさい。 僕は、本職は画家だ。
画家として、ある程度やれるようになったから
映画を撮ってみようと思ってるんだよ」
と・・・
このお言葉には、納得
今は、全く音楽活動はやっていないが、
実は、もう一度、音楽やろうかな
・・?なんて
またまた考えていたところだったので、このお言葉で
「書く事に集中
」
って気になった
小説なのか?シナリオなのか?
その辺は、シナリオを書いてみない事には・・・
でも、「書く」という作業は、好きだし
とにかく、挑戦あるのみ
で、この話し、何処まで進むかは、ホント、よく分らないけど
書けば、間違いなく、私の作品として、残るワケだし
とにかく、書いてみよう。自分の作品を作ってみよう。
そう思っている。
ファイ(^^)v
(ったく・・絵文字、出たり、出なくなったりするしっ!!!)
歴史モノ小説書く
っつー事で、ならば、参考までにと、歴史モノ小説を読んでいた。
で、読んでいるうちに、フニャフニャ・・

ってな感じになって・・(^^; (読書苦手だし・・(^^;)
そうこうしている間に、シナリオ書いてみないか

っつー話しが舞い込んできた。

だもんで、先に、そっちやってみようかと・・

で、どんな運びで、シナリオ挑戦に至ったかと言うと・・
(あっ、また絵文字出なくなった(><) )
【以下、mixiブログ、コピペ】
あれは確か・・・4月30日の事だった・・・
近所の商店街で、
チャリンコに乗った、見知らぬおじいちゃんが、突然
「お疲れ様」と声を掛けてきた。だから
「お疲れ様」と返事した。
そしたらそのじいちゃん、
チャリンコを止めて、あ〜だこ〜だ言ってきた。
と思ったら、そこへ、じいちゃんの友達(こっちは若者)
が通りかかり、なんだか三人で立ち話状態。
ちょいと面倒な事になっちまったと思ったが、
じいちゃん、画家だっちゅ〜し、○子の部屋とか、NHKとかでも
紹介されたとか言って、写真まで見せてくれちゃうし、
それよりなにより、そのじいちゃんのお父ちゃんは、
有名な作家だったっちゅ〜し
小説書いてる私としては、そりゃめっちゃ興味深々なわけよね・・
だもんで、ついついその場で話し込んでしまった
んで、じいちゃん、映画を作りたいらしく、 小説を書いているなら・・
シナリオ書いてみないか・・なんちゅ〜話しになって
まぁ〜その時は、別れた。
で、帰ってネットで、じいちゃんの名前を検索したら
あの、Wikipediaまでもがヒットした
(他もいろいろヒットした)
正確には、じいちゃんのお父ちゃんが、wikipediaにあって
その次男は、画家のホニャララって、じいちゃんの
名前が載ってたのね。
んで、ほぉ〜・・やっぱスゲーんだ!と思いつつ、
特に何もなく、そのまま月日は流れてたんだけど・・・
なんと先週の金曜日、またバッタリ、じいちゃんに会った。
という訳で・・・
じいちゃん、どこまで本気で映画を作る気でいるのかは
定かでは無いが・・・
今のところは、めっちゃやる気でいるご様子なので
ちょいと、シナリオに挑戦してみる事にしたっ。
【以上、mixiブログ、コピペ】
と、いう運びなんす。
で、じいちゃんが私に、
「君みたいに、何でも出来る事は、悪い事ではないけれど、
軸を一つ持たないとどれもこれもでは、うまくいかない。
とにかく、一つ軸を持ちなさい。 僕は、本職は画家だ。
画家として、ある程度やれるようになったから
映画を撮ってみようと思ってるんだよ」
と・・・
このお言葉には、納得

今は、全く音楽活動はやっていないが、
実は、もう一度、音楽やろうかな
・・?なんてまたまた考えていたところだったので、このお言葉で
「書く事に集中
」って気になった

小説なのか?シナリオなのか?
その辺は、シナリオを書いてみない事には・・・
でも、「書く」という作業は、好きだし

とにかく、挑戦あるのみ

で、この話し、何処まで進むかは、ホント、よく分らないけど
書けば、間違いなく、私の作品として、残るワケだし
とにかく、書いてみよう。自分の作品を作ってみよう。
そう思っている。
ファイ(^^)v
(ったく・・絵文字、出たり、出なくなったりするしっ!!!)
![]()
み〜は書くこと好きなのに、読むのは苦手なのか〜
おじいちゃんのお言葉 確かに説得力ありますな
どんな有名人なのかスッゴく気になるぞ
>yutta
そうそう、読書は、小さい頃からダメだった
妄想の世界に浸るのが、好きな子でした
若干、現実逃避入ってたかなっ
じいちゃん、なかなか良い事言うでしょっ
10年間、一人でお母さんを介護してたんだって。
実は、とっても偉いじいちゃんなんだっ
でも“〜たん”だけは、止めて頂きたい
そうそう、読書は、小さい頃からダメだった
妄想の世界に浸るのが、好きな子でした
若干、現実逃避入ってたかなっ
じいちゃん、なかなか良い事言うでしょっ
10年間、一人でお母さんを介護してたんだって。
実は、とっても偉いじいちゃんなんだっ
でも“〜たん”だけは、止めて頂きたい
![]()
![]()
| HOME |
